大村紫真(shima)出身高校や経歴は?ミスコンや可愛い顔画像

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こんばんは、マナウサです。

今回は、日本一かわいい女子高生を決める『女子高生ミスコン2019』のファイナリスト『SHIMA』さんについて調べてみました☆彡

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大村紫真(shima)の出身校や経歴は?

名 前:shima(大村紫真)おおむらしま

出 身:長崎県佐世保市

年 齢:17歳

身 長:155cm

学 校:長崎県にある学校法人『聖和女子学院』

職 業:シンガーソングライター

特 技:英語、ピアノ、作詞作曲、歌、ダンス

所 属:株式会社Lovers。

 夢 :国民的女優とドームツアー

好きな言葉:『努力は裏切らない』

 

経 歴

2歳で習い始めたピアノの弾き語り曲を、9歳の時に初めて作詞作曲。

その後、『人見知りな自分を変えたい』という思いから、福岡県にある芸能事務所兼タレント養成スクールに入る。

その後5年間、子役として、結婚披露宴で新郎新婦の生い立ちなどを役者が再現する「メモリープレイ」などで経験を積む。

2016年、高校の校内英語弁論・暗唱大会の中学暗誦の部で見事3位に輝きました。

2017年からは事務所に所属せず、オーディションなどを受けて福岡での舞台劇やイベント、インディーズ系映画、テレビ番組などに出演。

同じ頃、好きなアーティストのライブを見て「歌でこんなに感情が伝わるんだ」と刺激を受け、歌手も目標にする。

2018年、TV東京の番組『青春高校3年C組』に入学希望者(新メンバー候補)として参加するも、合格には至らず。

これまでに多数の曲を、動画投稿サイト「youtube」で公開。

母親がマネージャーをしていて、親子二人三脚で活動している。

2019年に女子高生ミスコン2019にエントリーし、敗者復活戦を経て全国ファイナリスト11人に選ばれる。

2020年5月1日、“egg公式恋愛リアリティーショー 「エグワゴン」テーマソングに『どこまでも』が採用される。

女子高生ミスコンとは?

文字通り、日本一かわいい女子高生を決めるコンテストです。

女子高生NO.1を、同世代の女子が選ぶをコンセプトに展開する視聴者参加型の新しい形のコンテストです。

つまり異性でなく、同世代の女子による投票なので外見だけでなく、様々な視点で審査・投票がなされて、NO1が決定します。

全国を6エリア(北海道・東北、関東、中部、関西、中国・四国、九州・沖縄)に分け、地方予選を通過した全国ファイナリスト約10名が3ヶ月間に亘り東京にて毎週末ダンスや演技のレッスンを実施。

レッスンの様子やファイナリストの素顔等は、ドキュメンタリー番組として制作し、公式YouTubeチャンネルにて放映している。

3月末に渋谷ヒカリエにて実施されるファイナル審査にてグランプリ=”日本一かわいい女子高生”を決定する。

2017-2018年度は47都道府県の代表を一人ずつ選出し、各都道府県の代表となる女子高生47名を決定する。

SNS主体であること、未成年が対象であることからエントリー者は原則ニックネームでの登録である。

wikipediaより引用

大村紫真(shima)の曲は?

egg公式恋愛リアリティーショー 「エグワゴン」テーマソング
『どこまでも』

米津玄師のアイネクライネをカヴァー

とっても素敵な声ですね☆彡

大村紫真(shima)についてまとめ

17歳という若さで歌手として大活躍。

それに加えて作詞作曲までこなし、英語やダンスもできる…。

とても努力しているのが伝わってきますね!

今後も活躍に期待です☆彡

 

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

 

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